ローラーキットならお好みの生地でオリジナルロールスクリーンが作れます

自分だけのオリジナルロールスクリーン

とってもリーズナブルで好きなサイズでカット可能

ローラーキットは、お好みの生地を用意して、オリジナルのロールスクリーンを自作することができるキットです。市販されているロールスクリーンでは満足できない、こだわり派のあなたにおすすめ。組み立て、施工もとっても簡単。ローラーキットならリーズナブルな価格で、気軽に窓辺をコーディネート。

楽しく、自分で組み立て性能満足!

ローラーキッドでオリジナルロールスクリーンを作ってみました♪

  • 取り付け場所の採寸
  • お好みの生地をカット
  • 組み立て
  • 取り付け
  • ローラーキットBLACK
  • ローラーキットIVORY

※生地の長さの最大製作可能サイズは2200mm~2400mmです。
 生地の長さの最大製作可能サイズは生地の厚みによって異なります。

選べる!ローラーキットは部品カラー2色・3サイズ

部品カラーは2色

  • BLACK
  • IVORY

ローラーキットのご購入はこちらから

  • 幅900mm
  • 幅1300mm
  • 幅1800mm

部屋のイメージを変えるあなただけのロールスクリーンを作ろう!

ローラーキット施行前の準備

  • キットの内容 つくる前に確かめよう
  • 道具 キットをつくるために必要な道具

ローラーキットの取り付け場所の採寸

好みのサイズにカットしたい場合

ローラーパイプ・ボトムバー・セットテープを金のこでカット

  • ●ローラーパイプ
     仕上がり幅より-43mm
  • ●ボトムバー
     仕上がり幅より-38mm
  • ●セットテープ
     仕上がり幅より-43mm
  • ジュニアソー フレーム
  • ハンディーソー

ローラーキットのスクリーン(生地)をカット

  • スクリーン幅は、仕上がり幅から43mmひいた寸法です。丈は、仕上がり丈に200mm足した寸法となります。
  • 生地の裏面にスクリーン幅の線を引き、この線から20~30mmをほつれ止めにとり、ボトルスティフナーを塗布。完全に乾いたら線に沿ってカットします。
キットに合わせる生地の選び方
  • ●生地の重量200g/m2以下
    (シーツ地を目安にしてください)
  • ●暑さが均等でゆがみがないこと
  • ●生地の必要寸法
     仕上がり幅のプラス30mm
     仕上がり丈のプラス200mm

ローラーキットのスクリーンを組み立てよう

Step01
スクリーンの表面上部に9mm幅、下部に15mm幅のセットテープを四隅が直角になるように貼付します。
Step02
スクリーンとセットテープのあまった部分をカットします。
Step03
スプリングモーターをローラーパイプから取り外し、9mm幅のセットテープを貼付したスクリーン上部を、下図のようにローラーパイプの溝に差し込みます。取り外したスプリングモーターを再度ローラーパイプにしっかりとはめ込みます。
Step04
スクリーン下部も15mm幅のセットテープを中心に一巻きし、ボトムバーの溝にローラーパイプと同様のやり方で差し込みます。
Step05
ボトムバーの左右にボトムキャップを差し込み、アクセサリーがボトムバーの中心にくるようにセットしてください。
Step06
下図の様にスクリーンを巻いてください。巻く時、スクリーンのしわやたるみが出ないよう、ローラーパイプにスクリーンを巻き取ります。
Step07
ブラケットを取り付けよう

ロールスクリーンのサイズに合わせてブラケットをタッピングネジで水平に取り付けます。

Step08
本体を組み付けよう

右側の丸穴のブラケットにローラーエンド(ローラーパイプに内蔵)を差し込み、左側の角ミゾのブラケットにスプリングモーターを落とし込みます。

Step09
手を離すとスクリーンは自然に下りてきます。スクリーンが下がったらそのまま本体をブラケットから外し、手でスクリーンを巻き取ります。巻き取ったら、再度本体をブラケットに組み付けます。この時、スクリーンが下がるようなら、もう一度スクリーンをブラケットから外して巻き取ります。スクリーンが自然に下がらず、操作し、開閉することを確認してください。角ミゾのブラケットのカバーをし、「カチッ」という音がするまでロックしてください。
Step10
操作は、アクセサリーを手で引いて、止めたところでスクリーンはストップします。スクリーンを巻き上げたい時は、少し下に引いて手を離すと巻き戻ります。
※アクセサリーは必ずボトムバーの中心にセットしてください。
こんなときは?
巻きズレにご注意!
巻き込んだ時にズレて”たけのこ状態”が生じる場合、ローラーパイプにビニールテープを2~3cm貼って調整します。
うまく巻き戻らないときには
うまく巻き戻らない時にはムリに巻かず、斜め手前に引いてから離すと戻ります。
※ローラーパイプを手で回転させないで下さい。破損します。
ガイド

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