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2016年09月23日

輸入壁紙には種類がある?

編集スタッフ 山本

編集スタッフ 山本

こんにちは!

朝晩とかなり涼しくなってきて、薄手の上着を羽織るようになってきた今日この頃。
今まさに、うっかりバーゲンで買ったまま着る機会を失った薄手のコート達を引っ張り出すか否か迷っているわけですが。

昼間はまだ暑い日もあるので、いまだ表には出してきていません。
そうして今年も薄手のコートを着る機会を失っていくのですね。。。
 
さて、RESTAでは壁紙を数多く扱っていますが、実は輸入壁紙も数多く取り扱っております。
輸入壁紙といえば、華やかな壁紙というイメージしかないですが、国内メーカー壁紙との大きな違いは、素材にもあるんです。

輸入壁紙には 不織布・紙・塩化ビニール・布と4種類ほどあるんです。
巾も国内メーカー壁紙は約90cmに比べ、輸入壁紙はというと、巾が約50cm~80cmと狭く作られています。

その理由は、海外では模様替えをするように、自分で壁紙を貼り替えるために、施工しやすい巾で生産されているそうなんです。
自分の家は自分の手でメンテナンス。
海外ではDIYはとっても身近なんですね。

そんな輸入壁紙を施工するための大事な道具材料。糊。
じつは不織布壁紙には、専用の糊が存在するんです。
糊
この「フリースタック」は不織布専用糊で、貼った後の不織布壁紙がきれいに剥がせるタイプのボンド系糊なんです。
貼ってはがして、何度でも不織布の輸入壁紙でお部屋の模様替えが可能!

みなさんも、秋の涼しい時期に輸入壁紙で壁の模様替えにチャレンジしてみてください♪
DIYをもっと楽しく!



輸入壁紙
https://www.diy-shop.jp/second/import-wallpaper.html

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