立川機工 バーチカルブラインド操作方法
操作方法の種類
-
コード操作
ドライブコードを引いてブラインドを開閉し、ルーバーの角度は回転操作棒で調整します。操作部から移動せずに開閉できるため、横幅の大きな窓にもおすすめです。
-
バトン操作
開閉とルーバー角度の調整の両方を1つのバトンで操作します。スッキリした印象になりますが、開閉時は操作バトンごと移動させる必要があるため、幅2m以下の窓に向いています。
※製品高さ・取り付け高さ3,010mm以上の場合は製作できません。
操作方法
コード操作
スラットの角度調整
-
-
チルトポールを回転させてスラットの角度を調整します。
製品の開閉
-
-
ドライブコードをゆっくりと下に引き、開閉を行います。
※ドライブコードを早く引くとスラットが勢いよく移動し、スラットがバラつき、たたみ込みがきれいにできなくなりますのでゆっくりと操作をしてください。
バトン操作
スラットの角度調整
-
-
バトンを回転させてスラットの角度を調整します。
製品の開閉
-
-
バトンを開方向(または閉方向)へ引くことで開閉を行います。
※バトンを早く引くとスラットが勢いよく移動し、スラットがバラつき、たたみ込みがきれいにできなくなりますのでゆっくりと操作をしてください。