壁紙って自分で貼れるんです!
壁紙の張り替えDIY|
生のり付き壁紙なら
初心者でも簡単に貼れる
壁紙の張り替えを自分でやるのは難しそう…と感じている方へ。RESTAの生のり付き壁紙なら、初心者でも安心してDIYに挑戦できます。初めての壁紙DIYには、「チャレンジセット」がおすすめ!必要な道具とわかりやすい施工マニュアル付きで、業者に頼らずコストを抑えて貼り替えできます。
壁紙の張り替えDIY、
実はここがハードル!?
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「壁紙を自分で貼り替えるのは難しそう」「失敗したらどうしよう」壁紙DIYに挑戦する多くの方が、こうした不安を感じています。実際、壁紙張り替えDIYでの失敗原因は、技術よりも“準備不足”や“手順の誤解”であることがほとんどです。しかし、よくある失敗ポイントとその対策を事前に知っておけば、初心者の方でも十分きれいに仕上げることができます。
ここでは、壁紙DIY初心者がつまずきやすいポイントと、失敗を防ぐための具体的な解決策を分かりやすく解説します。
壁紙DIYで
失敗しやすいポイントと解決策
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case1.下地処理をせずに貼ってしまう
壁紙の浮きや剥がれの原因になるため、下地の状態確認はとても重要です。
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case2.貼る順番、位置決めを間違える
貼り始めがポイント!最初の1枚でズレると、全体が歪んでしまいます。
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case3.ジョイント(継ぎ目)が目立つ
一般的なミミ付き壁紙の場合、継ぎ目部分は1番難しい作業ですが、ジョイント方法を誤ると、仕上がりに差が出るため重要なポイントです。
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case4.道具不足や使い方の誤解
専用道具を使うだけで、作業効率と仕上がりが大きく変わります。
初めてでも貼りやすい工夫がいっぱい!生のり付き壁紙が
初心者に向く理由
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RESTAの生のり付き壁紙は、プロが使用する壁紙用の糊と同等のものをたっぷりと均一に塗布しています。乾燥を防ぐ工夫や、採寸カットがしやすいガイドライン入りで、初めてのDIYでも貼りやすく、コツさえつかめばキレイに仕上げることができます。
届いてすぐに貼れるのも「のり付き」の良いところ。糊付け作業が不要なので、極力簡単に貼りたい方におすすめです。
“生のり”のこだわり
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日本製の高品質な糊を使用
RESTAの生のり付き壁紙の糊は、質の高い生のりを使用しています。貼りやすさはもちろん、ホルムアルデヒドなどの有害な化学物質の発生が最も少ない安全な壁紙専用の糊です。
壁紙用に特注した専用のり付け機を用いて、ご注文を頂いた一つ一つの壁紙に糊付けを行っているため、一定の品質で糊付け加工が可能です。毎日注文が入った壁紙の分だけ、生のりを練っていますので、常に新しい"生のり"を付けてお届けしています。
“貼りやすさ”の理由
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壁紙を貼るときには左右の向きを確認しながら貼る必要があります。そこでRESTAは左右で異なる色のフィルムを使い一目で確認できるようにしています。このフィルムには乾燥防止の役割もあります。
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壁紙を貼る際には切りしろを10cm余分にカットします。
その際にもRESTAの生のり付き壁紙なら5cmごとにラインが入っているのでカットの際に目安になります。 -
生のりは貼った後でも貼り直しや微調整が可能。大きなシワや浮きができてしまったり、真っ直ぐ貼れていない場合でも、のりが乾く前なら、再度貼り直すことができます。
ミミの無いスリット壁紙なら
ジョイントカット不要

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初めての壁紙DIYにおすすめ!
生のり付きチャレンジセット
RESTAの生のり付きチャレンジセットは、壁紙DIYを誰でも簡単に楽しめるよう、スリット加工した生のり付き壁紙に、必要な道具一式と分かりやすい貼り方マニュアルがセットになってとっても便利!壁紙の不要な部分をあらかじめ切り落としているため、初心者には難しいジョイントカット作業が不要で、ぴったり突き合わせて貼れます。
まずはスリット壁紙にチャレンジ!生のり付き壁紙の
張り替えDIY手順
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貼ってある壁紙をめくる
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壁紙を貼り付けてハケで圧着
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ヘラでしっかり角を入れ込む
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余分なところをカット
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のりをふき取ってローラーで圧着
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残りをどんどん貼っていこう
(Step2~Step5の工程を繰り返せばOK!)
壁紙DIYにかかる時間は
どれくらい?
壁紙をDIYで貼る場合の作業時間は、施工する部屋の状況や広さ、
また、壁の凹凸やカット箇所の多さによって異なります。
以下は、生のり付き壁紙を使った場合の目安時間です。
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- 6畳のお部屋で窓のない1面をアクセント貼りする場合
→1時間半~2時間程度 - トイレの壁を1面アクセント貼りする場合
→30分以内が目安
- 既存の壁紙を剥がすなどの下準備時間は含まれていません。
- 初めて貼る方はもう少し長めにみておきましょう。
- 6畳のお部屋で窓のない1面をアクセント貼りする場合
壁紙って自分で貼れるんです!
壁紙の詳しい貼り方を動画で確認
のり無し壁紙・
シール壁紙との違いは?
生のり付き壁紙の
メリット・デメリット
生のり付き壁紙のメリット
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メリット1.糊付け不要で
短時間で施工可能のりを作る・塗る工程がなく
すぐに貼り始められ、
DIY初心者でも作業しやすい。 -
メリット2.貼り直しが
しやすい壁紙の位置がズレてしまっても
糊が乾く前なら
剥がして調整できる。 -
メリット3.仕上がりが
安定しやすい糊の量が均一なため、
ムラや浮きが出にくい。
プロに近い仕上がりも可能。
生のり付き壁紙のデメリット
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デメリット1.貼れる期限が
ある生のりは乾燥するため、
購入後は早めの施工が必要。
(目安:2週間以内) -
デメリット2.保管に
向かない余った壁紙を長期間保存
する用途には不向き。 -
デメリット3.作業途中での
中断がしにくい一気に貼り終える
スケジュール調整が必要。
生のり付き壁紙をよりきれいに貼るためには、下地処理や貼り始めのポイントも重要です。初めての方は、壁紙DIYで失敗しやすいポイントと解決策もあわせてご確認ください。
のり無し壁紙・シール壁紙との
比較一覧
| 項目 | 生のり付き壁紙 | のり無し壁紙 | シール壁紙 |
|---|---|---|---|
| のり作業 | 不要 | 必要(別途準備) | 不要 |
| DIY難易度 | ★★☆☆☆ 初心者にもおすすめ |
★★★★☆ プロ・経験者向け |
★☆☆☆☆ 最も手軽で簡単 |
| 貼り直し | 〇 可能(糊が乾く前) |
〇 可能(調整が難しい) |
Δ やや難しい |
| 仕上がり | ◎ きれいに仕上がりやすい |
〇 技術次第 |
Δ 継ぎ目が目立ちやすい |
| 施工時間 | 〇 比較的、短め |
Δ 比較的、長め |
◎ 短い |
| 施工後の 耐久性 |
◎ 高い |
◎ 高い |
Δ やや低い (浮き・剥がれが起きやすい) |
| 向いている人 |
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実例:やってみました!
壁紙の貼り替え
ビフォーアフターを紹介
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チャレンジセットを貼ってみました!
難しそうでしたが徐々に慣れてきてスピードアップ。後半はコツをつかみ、サクサク進みました。出窓の部分など難しく失敗もしたけど、今は失敗することなくキレイに貼れるようになりました。6畳分の壁紙が貼った後に余ったので、剥がれていた部分の壁紙をたくさん貼り替えることができ、仕上がった壁紙を見ると気分がよく頑張ったかいがあったな~と、とても満足です。
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木目柄の壁紙を貼ってみました!
貼り替えたあとにさらにプチリフォーム魂に火がつき、食器棚×2と子供の机とキッチン窓枠のペイントやシェルフ制作をして、やっと完成しました。おかげさまで大満足で、自分で貼り替えたクロスを見てはニヤニヤの毎日です♪
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階段周りの貼り替えに挑戦してみました!
玄関から3階までの壁片面を貼り換えました。イメージ通りの出来栄えに満足しています。4mの壁紙を一人で貼った為、合わせ部分が上手く出来なかったが、これもご愛敬。
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和室の1面をアクセント壁紙に
貼り替えました!リビングとの統一感を出すため、テイストの合うグレー系壁紙を選びました。子供がいる家庭には嬉しい、消臭・汚れ防止・抗菌・防カビ機能付きです♪生のり付き&道具付きなので届いてすぐにDIYできました!一面アクセント貼りするだけで、グッとおしゃれな和モダン空間に変わり大満足です♪
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キッチン周りにスタイリッシュな
コンクリート風壁紙を貼ってみました!キッチンカウンターの下とコンロ横の壁紙を、コンクリートっぽくしたかったので、シンプルな柄を選んで貼ってみました。ほどよいアクセントになり、キッチン周りがオシャレになりました。
壁紙を張り替えるための
施工道具
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ハケとヘラの役割を
マルチにこなす便利な道具も!
壁紙・クロス|
張り替えDIYのよくある質問
Q. 壁紙貼り替えのため、
既存の壁紙を剥がしたところ、
薄い紙が残っていて、
所々糊が乾いて剥がれています。
既存の壁紙・クロスを剥がした際の薄い裏紙は、糊で貼り直す必要はなく、そのまま新しい壁紙を貼っていただいても問題ございません。
一部剥がれるか、浮いている箇所や簡単に剥がれてしまう裏紙はできるだけ剥がしてからパテ処理をすることをおすすめします。
Q. 壁紙の上に貼れる壁紙は
ありますか?
壁紙の上に貼れるシールタイプの壁紙を販売しております。
糊残りせず、剥がせることが特長の壁紙ですが、施工面やお部屋の環境によっては剥がした際に糊残りしたり、施工面を傷める場合がざいます。
施工後に比較的きれいに剥がすことが可能ですが、環境や貼り付け期間によっては、跡が残る場合もございますので、原状回復が必要な場所への施工にはご注意ください。
Q. 天井と壁の壁紙、どちらを先に
張り替える方がいいですか?
同じ部屋で天井と壁の両方を張り替える場合は、施工時に壁に下地材のパテや壁紙の糊が付着するのを防ぐため、天井から張り替えることをお勧め致します。
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