輸入壁紙の色が持つ効果について

カラーバリエーションが豊富で個性的な輸入壁紙 輸入壁紙の色が持つ効果について

壁紙を選ぶとき「色」について考えると思います。色はインテリアを引き立てたり、逆に主役になったり、お部屋全体の雰囲気を変えたりする力を持っています。特に壁は部屋の中で最も大きな面積を占めるもの。色によってお部屋の印象はガラリと変わります。中でも輸入壁紙のカラーバリエーションはかなり豊富です。選び方のコツを知っていると、色選びがもっと楽しくなりそう。色遊びを楽しんで、素敵でおしゃれな空間を演出しましょう。

色の効果とおすすめ輸入壁紙

  • 清潔でエレガントなイメージを与えます。
    またお部屋を広く感じさせる効果もあります。

  • 安心感や穏やかさ、柔らかい空間を演出する効果があります。家具との調和も取りやすく、落ち着いた雰囲気に。

  • 単独だとシックでクールな印象を与えますが、他の色や物とコーディネートしやすく、周囲の色を引き立てます。

  • 木や土といった自然を連想させ、ぬくもりや安心感を与えます。空間の中に自然に馴染みやすく、インテリアと調和します。

  • 暗めの青は落ち着き、明るい青は爽やかで涼しげな空間に。
    集中力を高め、頭をすっきりさせる効果があります。

  • 平和で穏やかな気分になれる空間を演出します。
    癒し、鎮静作用、緊張緩和などリラックス作用があります。

  • キュートな印象でやさしい気持ちに。
    幸福感を感じる効果があります。

  • 情熱を感じる色。
    やる気を起こしたり、気持ちが活発になる効果があります。

  • 薄い色や明るい色の壁紙について

    壁の色が薄いと、開放感が出るのでお部屋が広く感じられます。家具や小物とのデザインバランスが取りやすいので、インテリアに統一感を出しやすいです。ナチュラルさや素朴さを演出し、お部屋に温かみをもたせることができるのも特長のひとつです。濃い色の家具や床と合わせて、お互いを引き立たせることができるのも、明るい壁紙の魅力です。

  • 濃い色や暗い色の壁紙について

    壁の色が深いことで、壁・空間・家具との関係が具体的に感じられ、より親密感・居心地の良さを演出することができます。また、部屋の一面や部分的に貼ることで、部屋に奥行きが感じられ、メリハリのある空間を演出することができます。ダーク系は「部屋が狭く感じる」「圧迫感が出る」と思われがちですが、カラーの組み合わせを楽しんで、うまく活用しましょう。

複数の壁紙を貼り分けるときの色選びのコツ

色や素材、柄違いの壁紙を複数貼り分けると、よりインテリアがおしゃれになりますよ。

  • POINT 1
    同系色でまとめる
    POINT 1 同色系でまとめる

    一面だけが浮かずに馴染みやすくなります。インテリアに合わせて壁紙のカラーを決めるのもすっきりまとめるポイント!

  • POINT 2
    ベース色と柄の色を合わせる
    POINT 2 ベース色と柄の色を合わせる

    ベース色と柄の色を合わせたり、無地を差し込みます。お部屋のインテリアを損なわず、一体感が出ます。

  • POINT 3
    同じ柄で合わせる
    POINT 3 同じ柄で合わせる

    部分的に大きく色を変えても、同じ柄だと違和感なくまとまります。また片方を無地にすると柄がより引き立ちます。

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