目隠し用ガラスフィルム

目隠し用ガラスフィルム

外からの視線が気になる窓には、すりガラス調やデザイン性のあるガラスフィルムで目隠しをするのが効果的。フロスト調のフィルムは、透明度の高いもの、半透明、乳白色、マット仕上げ、パターン柄を使用したデザイン性の高いものなど種類が豊富。目隠しをしながら窓のインテリアを楽しむこともできます。

  • カーテン要らずの生活
  • カーテン要らずの生活
    赤ちゃんや子供さんがいるご家庭では、こんな使い方もできます。日中カーテンを開けて、暖かい日差しでゆっくり子育てできますし、お子さんのお風呂上りやおむつ替え、授乳中も外から見られないという安心感が得られます。ガラスフィルムを貼ることによって、レースカーテンが要らなくなったという方もいらっしゃいます。カーテンなどのウインドゥトリートメント(窓周り装飾)をするまでもない小窓に貼るのもオススメです。
  • こんな方にオススメ
  • こんな方にオススメ
    1. ・外からの視線が気になる
    2. ・隣家と窓が接している
    3. ・カーテンを開けて開放的に過ごしたい
    4. ・窓の中からは外が見えるけれども、外からは中が見えないようにしたい

ガラスフィルムを貼ると室内がより明るくなる?!

フィルムのデザインや色合いによって外から差し込む光の透過をコントロールする役目もあります。部屋の明るさは必ずしも、透明な窓ガラスに起因しているわけではありません。白色や乳白色のくもりガラスは、外からの採光が部屋の中でガラスに反射し、透明ガラスよりも明るくなることもあるのです。

  • マット(透明)

    マット(透明)

  • シュクレ(半透明)

    シュクレ(半透明)

  • ミルキー(乳白)

    ミルキー(乳白)

光と明るさの調整 2つの効果

ガラスフィルムを貼ることによって、目隠しをすると共に「入りすぎる光を抑える」ことと「部屋を明るくする」ことの二つの効果が得られます。

部分的に不透明にする!

  • 部分的に不透明にする!
  • 視線を遮るには透過率の低いガラスフィルムを貼ると効果的ですが、部屋が暗くなったり、外の様子が伺えなくなったりすることもあります。
    「部屋の明るさは保ちたい」
    「外の様子も見えるようにしたい」
    そんな方には、窓ガラス全体を不透明にするのではなく、部分的に不透明にして目隠しする方法がおすすめ。部分的に透過率の低いフィルムを貼ってもいいですし、ガラスフィルムには透明部分と不透明部分をグラデーションさせているデザインのものもあります。窓から見える景色も失わずに下半分だけ目隠ししたいなど、状況に合わせた貼り方もできます。また、くもりの濃度によっても透け具合が変わってきます。パターン柄などのデザインのガラスフィルムは、可視部分が小さい又は細いものを使用すると目隠し効果も得られます。

ミラータイプのフィルム

  • ミラータイプのフィルム
  • 「素敵なお庭を窓から常に見えるようにしたい」
    「昼間だけでなく夜間も外から中は見えないようにしたい」
    室内の窓から見える景色はそのままで、外からの視線を完全にシャットアウトしたい場合はミラータイプのフィルムが適しています。

目隠ししたい場所に合わせて選べるラインナップ

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