壁紙の上から簡単に塗れるJ COLOUR(Jカラー)

手軽で楽しい!DIYに人気のペイントカラーJ COLOUR(Jカラー)

税抜1,190円~

壁紙の上から簡単に塗れるJカラー。欲しい色が必ず見つかるカラー数200色。においも少なく、シックハウス症候群や化学物質過敏症などの原因のひとつと言われるVOC(揮発性有機化合物)が少なく、最高ランクのF☆☆☆☆の認証を得た安心・安全な塗料。扱いやすく乾燥時間も早い水性塗料「Jカラー」でDIY・セルフリノベーションにチャレンジ!RESTAではJカラーを激安価格で販売しています!

J COLOUR 5つのおすすめポイント

  • 1.壁紙の上から簡単に塗れる!
  • 2.塗り方を変えて仕上がりに表情が出せる!
  • 3.乾燥が早い!
  • 4.お手入れ簡単!
  • 5.においが少なく安心、安全!

J COLOUR 人気の理由!5つのおすすめポイントを詳しくご紹介

Point1 壁紙の上から簡単に塗れる!

JCOLOUR(Jカラー)は、現在ある壁紙の約75%に使用されている塩ビクロスの上に直接塗ることができます。元の壁紙を剥がす手間がいらないので時間とコストが削減できます。さらに焼却するとダイオキシンが発生する塩ビクロスを廃棄せずに済むので、環境汚染も防げます。(作業前に塗装面の汚れを取り除いてください。布地など、素材によっては下塗りが必要な場合があります。)

Point2
塗り方を変えて仕上がりに表情が出せる!

増糊剤などを最小限に抑え、適度な粘度のJCOLOUR(Jカラー)は、グレイジングなどの加工が簡単。壁面にさまざまな表情を付けることができます。※グレイジングとは、色や質感を不均一に仕上げる模様塗装のテクニックのひとつ。塗料を塗り重ねる際にスポンジ(海綿)や布などを用いて、石目や布地感、斑点などの模様をつくる技法です。

Point3 乾燥が早い!

JCOLOUR(Jカラー)は高固形分で水分が少なく、約1~2時間(1回塗り、気温20℃の場合)で乾燥するので、作業の効率化が図れます。また、塗膜が厚いので下地の色の影響を受けず、2回塗りで美しく仕上がります。(下地の色と新しく塗る色によっては、2回塗りでも隠蔽できない場合があります。)

Point4 お手入れ簡単!

JCOLOUR(Jカラー)は乾燥すると樹脂の微粒子が融着して連続した強固な塗膜を形成するので、再び水に溶けることがありません。そのため乾燥後は汚れが付着しても水拭きなどのお手入れが可能です。塗料が皮膚に付いた場合は水や家庭用洗剤で簡単に落とせます。

Point5 安心、安全な水性塗料

JCOLOUR(Jカラー)は最高ランクのF☆☆☆☆を取得。ホルムアルデヒドの含有量は0.3%に抑えられており、塗装時に少し酢のようなにおいがするだけで、乾燥後にはにおいが無くなります。また、抗菌剤を配合し、結露が多い場所でもカビの発生を抑える効果があります。

容量とカラーを選ぼう!4サイズ、200カラーの中から選べます。

J COLOUR サイズバリエーション

※塗布面積は、2回塗りの面積です。

  • 0.5L

    塗布面積:2~3m²

    税抜1,190

  • 2L

    塗布面積:10~13m²

    税抜2,970

  • 4L

    塗布面積:20~25m²

    税抜4,940

  • 15L

    塗布面積:70~80m²

    税抜17,470

6シリーズ 200色ご購入はこちらから

  • モダンな日本の伝統色 20color

    古くから暮らしに根付いた日本の伝統色。心を和ませるとともに凛とした雰囲気が空間全体に広がります。

  • ぬくもりのある日本の伝統色 20color

    暖かみある自然の色を活かした色調が、現代の暮らしに新鮮に映えます。

  • ビビット&インパクト 16color

    活気があふれ、個性を活かした空間づくりに最適。ビビットでインパクトあるカラーで自分らしい空間に。

  • ホワイトシリーズ 24color

    一番売れてるホワイトシリーズ。あたたかみある白、ピュアな白、クールな白…表情豊かな白が豊富です。

クリア&カジュアル

Bright Series

鮮やかでクリアな色調のラインナップ。空間全体を明るい雰囲気に仕上げます。
3つの明るさ展開で、同系色のカラー選びが簡単にできます。

やわらかな中間色

Muted Series

飽きのこない上品な空間づくりができる、やわらかさと落ち着きある中間色。

オリジナルアレンジ!身の回りにある物を使って個性を楽しむ!

  • スポンジング

    石目模様に仕上げます。御影石模様には海綿を、マーブル模様には、ねじった布やフェザーを使用。力の強弱やつかみ方、塗る・拭き取るなどの方法で幅広い表現が可能です。

  • ラグローリング

    紙や布などの素材感を表現します。布を使用し、布目を生かした模様をはじめ、布の持ち方、擦り付けて拭き取るなど、塗り方の違いによってさまざまな表現ができます。

  • 布地調

    布の質感に加え、レザー調も表現できます。布地の表現は硬い毛のハケなどを使用してかき取ります。レザー調にはソフトナーを用いて、ぼかしの工程をプラスします。

  • コーミング

    櫛形の専用器具を使って櫛目模様をつけます。一方に向けて交互に、またジグザグに引くことで、幾何学パターンやウェーブなど、いろいろな表情をつけることができます。

  • スティップリング

    細かい斑点模様を表現します。豚毛の刷毛やスティップラー(四角いハケ)を使い、色の境界線を叩いて混ぜ合わせます。混ぜ具合や色によって、個性的な壁面がつくれます。

Jカラーと合わせて使う塗料

  • 下地がコンクリートの時の処理剤

    JCアルカリシーラー

    コンクリートにJカラーをそのままペイントすると、コンクリ―トの成分がJカラーを変質させることがあります。その成分を抑える下地処理剤です。

  • Jカラーが屋外で使えるトップコート

    UVカットクリア

    Jカラーは屋内専用なので、そのままでは屋外で使用できません。UVカットクリアを上塗りすることで、塗膜を紫外線や雨風から守ります。

下地調整材
刷毛&ローラー

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