Naviaがきれいに仕上がる理由

ルームペイント Naviaがきれいに仕上がる理由

キレイに仕上がるということは、塗った範囲が全て同じ色、同じ光沢であることです。この2つの要素を満たすため、Naviaには高い隠ぺい力を持たせるとともに、高機能のツヤ消し剤を配合しています。輸送費や広告費などのコストカットにより、価格を上げずに実現させたRESTAが自信を持ってお勧めできるポイントです。

ツヤ消し剤による仕上がりの効果

マットな質感でフラットな表面に見せる

  • ペイントのツヤとは光沢のことであり、プロの塗装士であれば、広範囲にわたり一定のツヤを持ったペイントをすることができます。そのためには、塗り方はもちろんのこと、下地の状態、塗膜の平滑さ、温度や湿度管理などが重要なポイントとなります。DIYビギナーにとっては、難しいかもしれません。そのため、Naviaは光沢のないマットな質感を採用しました。これにより、ハケのムラや塗り継ぎの跡が出来ても、目立たない効果があります。

わざとムラになるように、乱雑にハケで塗ってみました

  • ツヤあり水性多用途ペイント
    ツヤあり水性多用途ペイント

    自然光が反射し、ムラの形がはっきりとわかります。

  • Navia
    Navia

    全体が均一に白く見えるため、ムラがあるようには見えません。

つまり、ハケのムラ程度の凸凹があった場合、鏡と紙では違和感の感じ方に雲泥の差があるということです。紙のようなマットな質感にすることにより表面の凸凹の違和感を目立たないようにしています。

高い隠ぺい力による効果

下地の色を隠す能力が高いほど、きれいに仕上がる

一般的に白や黄色や赤は隠ぺい力が低く下地の色を透過してしまう傾向があります。特に下地が塗る色に対して濃かったり反対色であると顕著に透過する現象が見られます。そこで、Naviaを使用し次の実験をしました。

  • STEP1
    杉板の右半分を黒く塗る
    STEP1 杉板の右半分を黒く塗る

    杉板の右半分をNaviaの「ブラックインク」でペイントしました。隠ぺい力のある黒は、1回塗りでこの仕上がりです。

  • STEP2
    下半分を白く塗る(1回目)
    STEP2 下半分を白く塗る(1回目)

    Navia「スノーホワイト」を1回塗りしました。まだ少し下地の色が透けています。

  • STEP3
    下半分を白く塗る(2回目)
    STEP3 下半分を白く塗る(2回目)

    同じ色をもう一度重ね塗りすると、写真では左右の色の違いが全く分からなくなりました。

隠ぺい力が高いということは、下地の色と全く違う色を塗っても新しい色で覆い隠す能力が高いため、隠ぺい力が低い塗料と比べて、重ね塗りの回数が少なくて済みます。このためムラになりにくいということが言えます。

Naviaをキレイに仕上げるポイントは?

ムラになりにくいマット仕上げと高い隠ぺい力により、誰でも簡単に仕上がるのがNaviaの一番の特長です。きれいに仕上げるためには、一般的な塗料であればハケやローラーの動かし方までコツが必要になりますが、Naviaでは半乾きになる前に、なるべく薄く塗り広げるというのが唯一のポイントです。

ペンキも道具もRESTAにおまかせ

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